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第67回大会現勢回復へ

各地で総力!

 「6月2・3日の第67回全国大会までに必ず第66回大会現勢を回復し、さらに増勢で迎えよう」と確認した第3回全国常任理事会決定を受けて、神奈川県連が「仲間作り推進期間」を設定するなど各地で「総力を挙げる」決意と実践が強化されています。

10%増(55人)必ずやり遂げよう!=兵庫県連

 兵庫県連は、3月10日の常任理事会で「66回大会比マイナス6を早期に回復し、10%増(55人)をやり遂げるために総力を挙げよう」と確認しました。そのために4月と5月を「拡大集中期間にする」ことを決めました。

役員が先頭に立ち成果=愛知県連

 愛知県連は、副会長・副理事長・事務局長らが行動の先頭に立ち「純増3」の成果をあげました。また、既に確認している「会員600の県連に」をさらに拡大し「650人の県連の実現」に引き上げ、14人の常任理事の全てが成果をあげることも決めました。一方、結成を目指している「天白支部」7人が結成の会議を開催、あと4人を増やし、事務局長などの役員をきちんと決めて早期の「結成総会」へ向け総力を挙げています。

40人後退回復し、2000人の支部目指す=福岡県連

 66回大会現勢から約40人後退している福岡県連は、常務会で「早期に現勢を回復し、2000人の県連にする」ことを改めて確認しました。そして福岡市の400人の支部を始め、糸島、戸畑、八幡、大川・三潴、玄界灘、大牟田、久留米・筑後、筑紫、門司、飯塚の各支部に奮闘を呼び掛けています。また柳川、若松、糟谷の3支部の結成・再建を目指しています。

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