県連活動ニュース

県連・支部だより

新年早々12名が入会、6月の大会までに600名の組織を!

県連常任理事会を開催!

 1月12日、県連常任理事会を開催しました。
 冒頭、内外情勢の中で大きな発展と変化、注目の中国経済との関わりが論議されました。この中で協会60年の果たした役割、今年の基本的な活動方向、希望など出されました。

 特に組織強化については、会員増の報告が相次ぎました。石川会長が、ほっとブックス新栄の中国語教室参加のみなさんの新年会に参加して、県連版新年号で活動の紹介をし、入会を呼びかけその場で5名入会していただいた経験、緑支部の旺盛な企画の中での会員増、シルクロード支部の太極拳と結びついた拡大、尾北支部の経験、天白の準備支部の取り組み、新たに大府、刈谷などの動きが紹介されました。また常任理事や理事の奮闘も語られ新たな高まりを感じる会議となりました。

 これらの取り組みをさらに強化するために支部活動者会議を2月28日に開催し、大会までに600名の県連へ大きく飛躍させようと確認されました。
 さらに中国人強制連行・強制労働殉難者慰霊祭後の取り組み、日中青年学生交流計画、日中囲碁クラブの発足など、当面、各支部の独自の活動をすすめることとし、次の計画を確認しました。

◎県連新春のつどい 
 1月23日(土)1時
 本山生協文化会館・3階
 すべての支部(準)地域か ら役員をはじめ会員・準会 員の参加を

◎第4回名古屋春節祭 
 2月5、6、7日
 名古屋栄・久屋ひろば
 県連はテントで参加

◎学習会
 2月13日1時半
 会場 本山生協文化会館 
 「田母神論文とその後」  講師 石川賢作会長

◎4月 「坂の上の雲」斬る 学習会の計画

◎その他
 中国旅行の企画、中国語短 期留学、協会創立60年記 念文化

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